• 04/19(土)
  • 04/20(日)

開講形態:集中

講座番号 G2513305

  • 受付中

“見る事”に気付く、“描く”ことを知る はじめよう鉛筆デッサン

  • 大阪
  • 美術・工芸
  • [総合]学芸基礎演習1~10

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基本開講地・会場 ※
大阪サテライトキャンパス
開講日

※開講日により開講地・会場、時間割が異なる場合があります。各開講日の開講地・会場、時間割は、下表のスケジュールでご確認ください。

形態
演習
受講料
定員
20名
申込締切日
2025/04/09(水) 13:00

到達目標と講座概要

ものの見方をしっかり身につける 講座では、はじめに鉛筆の使い方の実際や、立体を捉えることの基本をわかりやすく体験します。そしてカボチャをモチーフにしながら、しっかりと時間をかけて対象を観察していくことを学びます。描きごたえのあるモチーフを描きこむことで、最後には対象の質感まで再現された迫力のある描写の手ごたえを感じてみましょう。初めてデッサンをする方や、観察と描画の基本を今一度確認し直しておきたい方にもおすすめの講座です。

スケジュール

09:30~17:40

09:30~17:40

持参物
○B4又はF6大クロッキー(1冊)、カッターナイフ、ガーゼ、八つ切り画用紙を持ち帰るケース又は袋 ○鉛筆デッサン用具一式(鉛筆 各1本ずつ(4H,3H,2H,H,F,HB,B,2B,3B,4B,5B,6B)※ユニ、ハイユニ、FABER‒CASTELL、STAEDTLER 等、デッサンに適した鉛筆をご準備ください。鉛筆を削るためのカッターナイフ、練り消しゴム(ホルベインNO5など)とプラスチック消しゴム(パイロットER-F10など)の両方、等)
備考

担当講師

山上 悦則 (画家)

1951年群馬県生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻修了。「アートラボ山上」美術研究所主催。美術研究所やカルチャーセンター講師など歴任。個展、グループ展等多数。

受講生の声

藍染めと腰機(こしばた)でつくる涼の織物

通常、織物は大型の機が必要で敷居が高いのですが、本講座の腰機の織物は簡単なキットで織りができ、先生も丁寧に教えてくださるので、スキルのあるなしに関わらず、染織の世界に触れられてとても楽しめました。

2016年度[夏季]/I.T.さん
(40代/男性/東京都)

無敵のアクリル画「自画像を描く」

アクリル画は絵の具の乾きが早く筆の後始末も簡単にできると聞き申し込みました。先生には一対一でご指導いただき、どういう絵にしたいのかと問われ、わからない事がわからなかった私に示唆を与えてくださりました。

2015年度[冬季]/T.H.さん
(70代/女性/東京都)

手描きパース基礎の基礎(東京)

これまで風景のデッサンなどでは家が傾いたりしていたが、パースで考えるとちゃんと描ける!わからなかったものが描けてくる。何歳なっても学ぶことは楽しい。知らないことを知ることはうれしい。

2016年度[春季]/S.T.さん
(70代/女性/東京都)
【科目の概要】
科目名
担当者
履修形態 () 開講期
授業概要

基本開講地・会場 ※
開講日

※開講日により開講地・会場、時間割が異なる場合があります。各開講日の開講地・会場、時間割は、下表のスケジュールでご確認ください。

形態

到達目標と講座概要

備考

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