• 10/06(水)
  • 12/08(水)

開講形態:隔週

講座番号 G2132431

  • 受付終了

光と灯が照らした夜の風景やものをとらえる 夜撮影・夜景写真 見つける私の光と灯

  • 東京
  • 映像・写真
  • [専門]学芸専門演習1~10

関連キーワード

基本開講地・会場 ※
東京外苑キャンパス
開講日

※開講日により開講地・会場、時間割が異なる場合があります。各開講日の開講地・会場、時間割は、下表のスケジュールでご確認ください。

形態
演習
受講料
定員
20名
申込締切日
2021/09/22(水) 13:00

左は東京・丸の内の夜景。右は暗さを強調した夜のベンチ

到達目標と講座概要

夜の撮影を学んで光と暗闇を見極める撮影技術を身につける 夜の街には車のヘッドライト、電柱の灯、ネオンサインなど多くの光があり、また信号機の光がアスファルトに反射している様子、公園のベンチの外灯が街路樹も照らしている様子など、思いがけず光が照らしている様子も多くあります。本講座はそんな夜の光が照らしているものや夜景、光と暗闇の様子を撮影します。カメラで光と暗闇の分量を調整するような撮影方法を学び、よりいっそう写真表現をひろげましょう。

スケジュール

19:00~21:40

19:00~21:40

19:00~21:40

19:00~21:40

19:00~21:40

持参物
デジタルカメラ(バッテリーは必ず満充電の状態にしておくこと)、デジタルカメラの付属品一式、メモリーカード(各自で必要な容量のもの)、バッテリー、カメラの取扱説明書、動きやすい撮影に適した服装(ジーンズ、スニーカーなど)、雨具。 <三脚について> 第1回:必要な方はお持ち下さい。 第2回・第4回:三脚の使用不可な建物が多いため持参はおすすめしません。
備考

担当講師

越中 正人 (写真家)

1979年生まれ。2006年スイスに本拠地があるUBS ART COLLECTIONが若手を支援するスカラーシップにてアジア代表として助成金給付。主なグループ展、2013年「15th WRO Media Art Biennale」(ヴロツワフ、ポーランド)、2009年「越後妻有アートトリエンナーレ2009」(新潟)など。主な個展、2015年「From one pixel」(ポーラ美術館/神奈川)、2018年「つまり“Please”」(nichido contemporary art/東京)など。 webサイト https://www.masahitokoshinaka.com/

受講生の声

写真で「町」を元気にする! ローカルフォト講座

30数年、独学で撮ってきた写真を体系だてて学びたいと思い受講したが、先生や他の受講生の写真を見て刺激を受けました。いずれは京都造形芸術大学通信教育部の写真コースに入学しようと思っています。

2016年度[夏季]/H.K.さん
(60代/男性/埼玉県)
【科目の概要】
科目名
担当者
履修形態 () 開講期
授業概要

基本開講地・会場 ※
開講日

※開講日により開講地・会場、時間割が異なる場合があります。各開講日の開講地・会場、時間割は、下表のスケジュールでご確認ください。

形態

到達目標と講座概要

備考

スケジュール

TOP