• 10/06(火)
  • 10/07(水)

開講形態:集中

講座番号 G2631310

  • 受付中

“徹底丁寧”透明水彩画[風景スケッチ] 透明水彩画ならではの風景を描く

  • 東京
  • 美術・工芸
  • [総合]学芸基礎演習1~10

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基本開講地・会場 ※
東京外苑キャンパス
開講日

※開講日により開講地・会場、時間割が異なる場合があります。各開講日の開講地・会場、時間割は、下表のスケジュールでご確認ください。

形態
演習
受講料
定員
15名
申込締切日
2026/09/26(土) 13:00

受講生作品

到達目標と講座概要

風景を描くポイントと水彩画の技術を身につける 「さあ、風景スケッチをしよう!」と、表に出て周りを見てみると、光や風によって景色はうつろい、一体何をどう描けば良いのか戸惑ってしまいます。一本の木を見ても、その葉の多さ、複雑な枝をいかに描くのか? また、空や水、建物等はどのように表現するのか? そこで本講座では、透明水彩の特徴をいかした風景の描き方を、分かり易くアドバイスします。構図の決め方やデッサンのコツから、絵具の混色や筆さばきまで、描くポイントや技術を具体的に指導します。透明水彩画でしか表現しえない美しい風景画を描きましょう。 ※本講座では加筆指導を行います。

スケジュール

09:30~17:40

09:30~17:40

持参物
○初回持参物として、透明水彩絵具一式と、各自で必要な場合ば野外制作用の用具をご準備いただきます。 ○持参物の詳細は、受講票の関連資料1「持参物のご案内」をご確認ください。
備考

担当講師

池田 雅文 (画家)

1956年東京都生まれ。東京藝術大学博士課程を終える。「個展」(1996年、秋山画廊/東京)、「個展」(2003年、スペース23℃/東京)、「個展」(2005年、ゆーじん画廊/東京)、「榎倉康二の回りの作家展(劉旭光セレクション)」(2007年、23℃/東京)、「視触手考画説」(2013年、Tokyo Art Museum/東京)他個展、グループ展多数。

受講生の声

手描きパース基礎の基礎(東京)

これまで風景のデッサンなどでは家が傾いたりしていたが、パースで考えるとちゃんと描ける!わからなかったものが描けてくる。何歳なっても学ぶことは楽しい。知らないことを知ることはうれしい。

2016年度[春季]/S.T.さん
(70代/女性/東京都)

無敵のアクリル画「自画像を描く」

アクリル画は絵の具の乾きが早く筆の後始末も簡単にできると聞き申し込みました。先生には一対一でご指導いただき、どういう絵にしたいのかと問われ、わからない事がわからなかった私に示唆を与えてくださりました。

2015年度[冬季]/T.H.さん
(70代/女性/東京都)

藍染めと腰機(こしばた)でつくる涼の織物

通常、織物は大型の機が必要で敷居が高いのですが、本講座の腰機の織物は簡単なキットで織りができ、先生も丁寧に教えてくださるので、スキルのあるなしに関わらず、染織の世界に触れられてとても楽しめました。

2016年度[夏季]/I.T.さん
(40代/男性/東京都)
【科目の概要】
科目名
担当者
履修形態 () 開講期
授業概要

基本開講地・会場 ※
開講日

※開講日により開講地・会場、時間割が異なる場合があります。各開講日の開講地・会場、時間割は、下表のスケジュールでご確認ください。

形態

到達目標と講座概要

備考

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